TR:L 序盤雑感

特に詰まるところもなくカザフスタンまで来ました。
難易度は今のところ低めの印象です。

今までよりもジャンプ力は低いけれど、掴まれる場所がたくさんあります。
おかげで、高いところでもスイスイ登れるようになっています。
地形の自由度が増したことで、ルート探しに苦労するかと思いきや、足場や手がかりとなるところだけが水平なので、見つけやすくなっています。

次の足場までジャンプで手が届くかどうかは、ジャンプ中に手を伸ばすモーションが入るので分かりやすくなりました。
今までは、届くかどうか分からずジャンプ中に掴まりボタンを押し続け、もうちょっとのところで届かず手が空を掴み落下……などというドキドキ感がなくなってしまったのは残念。

ジャンプ関連では、助走ジャンプの使い分けや、前後左右を組み合わせる連続ジャンプがなくなっています。
一歩下がっての助走が不要になったことで、ゲームのテンポは上がりました。
しかし助走ジャンプを見越した見切りジャンプを駆使するタイムアタックも面白かったなと、昔を思い出してみたり。

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