フル HD プロジェクタ

VPL-VW10HT を導入して Sydney 2000 を觀てから、もう 6 年が經ちます。
あれから DLP 方式が一大勢力を築いたり、液晶方式も D5 パネルを搭載したものが多數発売されたりして、あっという間に時代に取り殘されてしまいました。

しかしいまさら 720 では解像度に不満があるし、 1080 ものはまだ高いと樣子見していたのですが、ここにきて SXRD な VPL-VW50 と C2FINE なLVP-HC5000 がいい感じで出てきました。

前囘同様に新パネルに飛びつくとすれば HC5000 ですし、 SONY で継投するとすれば VW50 ということになりますか。
MITSUBISHI は HV-S100 と HV-V6000 がお氣に入りでしたし、 SONY は KX-29HV3 やベータデッキで散々お世話になりました。

しかし Panasonic や SANYO や EPSON の新機種が相変わらず D5 パネルで出してきているのが怪しくて、この二機種のうちのどちらかで即決とまでは至りません。
今の環境に耐えられないというほどではないので、実際に購入した人の感想が出てきてからでも遅くはないかな。

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