X60s の熱さ

動いている Windows OS が XP だろうが 7 RC だろうが、氣温の上昇とともに ThinkPad X60s (搭載 CPU は L2400) 本体の発する熱も氣になってきます。
本体の温度がパームレストだけでなく、本体裏側まで高くなってきたようで、膝の上に載せて使うことが不快に感じられるようになりました。

そこで、省電力マネージャーの設定を、今までは AC 接続時は CPU パフォーマンスを「自動」で使ってきましたが、今度は「低速」に変更してみます。すると、氣の所為か熱さが和らいだような感じです。 CPU 周波数は「自動」のときで 1 〜 1.66 GHz の間で可変でしたが、これが「低速」になると 1 GHz 固定になるようです。
ちなみに、動作周波数に関しては、 CPU パフォーマンスの「最低速」と「低速」の間に違いはないようです。

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